・勤務時間(始業・終業時刻)を、Excelと同じような感覚で、簡単に入力することができます。

・時刻を入力すると、自動計算で、日毎の時間数と、合計欄に累計時間が反映されます。

・有休はもちろん、半休にも対応しています。

・法定休日の出勤時間も自動で算出されます。

・勤務体系の設定で対応できない場合でも、マニュアル入力モードで入力可能です。

・携帯からの入力も可能で、場所も選びません。

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・過去の勤怠情報を参照することができます。

・紙で管理していた際は、保存スペース等の確保や、過去データの参照に煩わしさがありましたが、
 どこでも勤怠くんなら、管理権限の範囲内で、いつでもどこでも簡単に閲覧・印刷ができます。

・管理者は、自分だけでなく、管理している社員の勤怠も参照できます。


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・〆後には、ネット上で、勤怠の申請ができます。

・勤務表をわざわざ印刷して担当者の元へ提出に行く必要はなく、
 ネット上で申請ができるので、手間が省けてとっても便利。

・環境マスタの設定次第で、申請時のメール自動発報も可能。
 スピーディーな申請・承認が実現できます。

・万一内容に修正等を要する場合は、「差戻し」機能で、
 再度編集が可能に。

・管理者(承認者)は、随時入力内容の参照・確認ができますので、
 〆後の業務集中を緩和でき、作業を平準化出来ます。
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・勤怠区分を自由に編集できます。
  ※「勤怠区分更新権限」が付与されたユーザーのみ編集できます。

・勤怠区分は、プロジェクトに対し無制限で作成できるので、
 早番・夜勤等様々な形態であっても対応可能。

・休憩時間は、1区分あたり最大5つまで設定可能。

・発生残業時間を設定することにより、就業規則に合わせた残業時間の算出ができます。

・プロジェクトに紐付けられていないユーザーからは見ることができないようにし、
 プライバシー面にも配慮しています。


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