・所属する社員の勤怠データの承認・差戻しが行えます。

・リンクをクリックするだけで、社員の勤怠表を参照できます。

・さらに、環境マスタの設定次第で、承認時にメールを自動発報することも可能。

・PDFへの出力も、ボタンひとつで簡単操作。


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・範囲を指定して、各時間合計・日数合計を一覧で表示できます。

・社員の勤怠状況も、どこでも勤怠くんなら、一目でわかります。

・日付の範囲指定の他にも、残業時間での絞り込みも可能。
 労働基準法改正の対応も、これでらくらく。



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・ユーザー情報の追加・変更ができます。

・ユーザーの権限区分や勤怠グループ等は、ここで一元管理。

・検索表示機能があるので、件数が多くても一発検索。


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・プロジェクト情報の追加・変更ができます。

・各プロジェクトに対し、入力できる時間単位を指定することができます。

・検索表示機能があるので、件数が多くても一発検索。


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・ユーザーとプロジェクトの紐付けができます。

・ユーザーに、自分と関係の無いプロジェクトの情報を参照させないように、
 ユーザーとプロジェクトの紐付けをここで設定します。

・ここでの紐付けは、勤怠編集でのプロジェクト選択、
 勤務体系参照、勤怠区分の管理に適用されます。


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・勤怠グループ情報の追加・変更が行えます。

・ユーザーを勤怠グループに振り分けることで、
 部署ごと・サイトごと等、効率的な管理が実現できます。

・検索表示機能があるので、件数が多くても一発検索。


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・各種システム設定ができます。

・社名をここで登録できます。
 登録した社名は、勤務表のPDF出力の際に使用されます。

・システム全体としての、各時間の入力単位を設定できます。
 各プロジェクトでも個別に単位を設定した場合は、そちらが優先されます。

・法定休日を設定できます。
 法定休日の実働時間算出に使用されます。

・パスワード関連の設定も自由に行なえます。
 状況にあわせたセキュリティレベルで運用いただけます。

・メール関連の設定も、ここで行えます。
 自動発報機能のオン・オフや、発報時に使われるアドレスなどを指定します。


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